【週刊ねたラボ】第49話 臨床的小ネタ集

上野淳 2014.11.27

from上野淳

「リピート率が低い…」

「次回の予約がとれません…」

「物販の話を切り出すタイミングがわかりません…」

こんなお悩みある方は他にいませんか?

今日のねたラボは、
上記お悩みの解消ネタをお伝えします。

↓ ↓ 

そもそも、

患者さんは先生に言われなくても、
リピートの必要性はわかってます。

そもそも、

患者さんは先生に言われなくても、
ホントは食事に気をつけなきゃいけないことも、
サプリメントを飲んだ方が良いコトも、
実はわかっています。

じゃあ、
なんでリピートしないの?

物販が売れないの?


技術の良し悪し?
それは違います。

リピートの必要性も、
食事改善やサプリの必要性も
ホントはわかっている。。
でも、、

「わかっちゃいるけど、まだフワっとしている」

から、
一歩が踏み出せないんです。

患者さんやお客さんは、
一歩踏み出すのを
強烈に後押ししてくれる、
そんなひとことを待っています。

だから、
強引なセールスも、
盛ったセールストークも、
ときに有効でしょう。

ただしこれらは
言ったあなたに「責任」が発生します。

人間は責任が大っ嫌い。

人間関係のいざこざや
職場の不協和音なんかは
ほとんど責任の押し付け合いが原因。

クレームも、
だれかに責任をとってもらうために
発生しますよね。

だからこういった
強引な背中の押し方じゃなく、

自分自身の「気づき」に
自然に背中を押してもらうような、
セールストーク。

そんな
「たとえ話」
が非常に重要だと
僕は考えています。

施術も、
予約リピートも、
物販も、

全部ひっくるめた「たとえ話」。

今日は僕が昔から使ってる
鉄板(?)ネタをシェアします。

↓ ↓ ↓

今日の内容は
本来の「ねたラボ」っぽい(笑

みなさんも
いろんなたとえ話ネタ、
どんどんシェアしてくださいね!

PS
保険

自費

自費+物販

自費+物販+○○

クワトロハートはこのように変化して
6年間で年商4億まで、
売上を伸ばしてきました。

保険

自費移行のやり方はここにあります。


ちなみに
自費+物販のやり方は
「けんこうラボ」でお伝えしますね!

その先は、、、
まだ秘密です(笑